COMPANY

 

株式会社  道

代表    櫻井 隼人

所在地   〒399-2101 長野県下伊那郡下條村睦沢7047-21

TEL   0260-27-3385

FAX   0260-27-2378

MAIL  info@kaneshige.jp

事業内容  果樹加工 販売


 当農園で栽培されるりんごは 樹上完熟りんご。手間暇かけ て作る糖度と酸度のバランス を絶妙なまま果実に閉じ込め ます。南アルプスを望み、天 竜川が流れる南信州。大自然 の恵みであるりんごを土作り からこだわり抜いた方法で栽 培し、病害虫を防止するため の農薬は過度な使用を控え、 必要最小限度にした減農薬栽 培、有機肥料を使用した安 心・安全な農法を行なってい ます。 もちろん、土台となる土も、 雪解け水を地下に浸透させたり、堆肥を自分たちで作るな ど豊かな土壌つくりのための こだわりを貫いています。
こだわり抜いた方法で栽培さ れたりんごはフレッシュなま ま贅沢に搾られます。 全国でも数少ない自家栽培・ 自家搾り、自家醸造を実現 し、商品を作り出す農家で す。
弊社の前身は、古田康尋の 父・古田道寛が始めたりんご ジュース作りです。
りんごの生産だけという事業 形態に限界を感じていた古田 道寛は、果実の可能性を信じ てジュース作りをはじめ、そ の想いを受け継いで株式会社  道 を設立しました。 社名の「道」は、古田の亡父 から一字をもらい、「今まで の道を大事にしつつ、これか ら道をつくっていく」という
思いによります。
こうした経緯から、製造した 商品を多くの人に知っていた だきたい、飲んでいただく機 会を増やしたいと思い、 『F(rm&Cidery KANESHIGE』を立ち上げて商 品を開発、製造しています。  カネシゲ農園代表の古田康尋 の亡父の遺志を受け継いでり んごを使ったワインやシード ルの商品化を目指し、カネシ ゲ農園代表の古田康尋と、古 田の高校の同級生で現代表取 締役の櫻井隼人が果樹加工会 社 株式会社 道を2015年10 月に設立しました。
古田、櫻井共に32歳、そし て社員の平均年齢は28歳とい う若い会社です。
既存の搾汁施設と合わせて 2016年10月までに製造工場を 完成させ、2016年には長野 県・飯田税務署から果実酒醸造免許の交付を受け、りんご の新しいアプローチや、文化 としてりんご酒の在り方を探 求しています。 今後についてはさまざまな イベントの開催や、多彩な果 実を使ってつくるクラフトシ ードルを商品展開していきた いと考えています。 将来的にはワイナリーを形成 し、多くの観光客を誘致して 地域の活性化が進むことを願 っています。
そして長野最南 端の大地から美味しいりんご とりんごジュースをお届けし ます。『Farm & Cidery KANESHIGE』の自家栽培のり んご、自家搾りにこだわった りんごジュース、サイダーそ してりんごワイン。先代から 受け継いだ30余年のりんご 作りの実績。『Farm&C idery KANESHI GE』が絶対の自信を持って
長野の旬を1年中お届けしてお ります。
『美味しさの秘密』 当農園では、栽培方法から、 搾汁、販売まで一貫して同じ 人間が真心込めて行う『自家 栽培・自家搾り』りんご本来 の味で勝負する全国でも数少 ない果樹農園です。 南信州の大自然の中、大地の
恵みである果物をこだわり抜 いた栽培方法で、お客様に安 全で安心して笑顔になってい ただける果物を作っておりま す。 どうしたら旬で味わう季節の 果物を1年通してお客様に味わ っていただけるか?と考えた 中、 採れたてのりんごを自社工場 でフレッシュなまま贅沢に搾 った『りんごジュース』とし てお客 様にご提供したいと考えまし た。 ご購入はこちら 『安心・安全』本当に果物 に必要なことは何か・・・ 生産者として常に考え病害虫 を防止する為の過度な農薬の 使用を行わず、農薬の使用を 最低限度まで減らした減農薬 栽培、有機肥料を使用した安 心・安全な農業を行っており
ます